格安SIMで感じていたストレスをLINEモバイルで解決しちゃおう!

格安SIMは大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)と比較して圧倒的に安くスマホを利用できます。

格安SIMは安く利用できる一方、今まで使用していた大手キャリアから格安SIMに移行を考えている人はデメリットがあるのではないかと不安に感じているかもしれません。

考えられるデメリット

  • キャリアメールが使えなくなる
  • 通話料金が高い
  • キャリア専用のサービスが使えなくなる
  • LINEの年齢認証ができない

LINEモバイルならデメリットの全てを補えます

格安SIMのなかでもLINEモバイルなら先ほどの4つのデメリットが全て補えちゃうんです。

キャリアメールが使えなくなる⇒LINEアプリの『トーク』で代用可能!

これはLINEアプリで『トーク』の機能を使えばキャリアメールの代わりに十分なるでしょう。

しかもLINEモバイルならどのプランを選んでも『トーク』はカウントフリーの対象なので通信容量を気にせずに使えます。

画像を何枚でも添付しちゃってください。すべてカウントフリーです!

通話料金が高い⇒カウントフリー対象のLINE通話で無料!

格安SIMですとLINEモバイルも含めて基本的に通話料は30秒20円と高めの設定になっています。

ですが、LINEモバイルならすべてのプランにカウントフリーが設定されていて、LINEアプリを使用しての音声通話やビデオ通話までも無料で使えます。

キャリア専用のサービスが使えなくなる⇒安くなった通信量で代替サービスを探そう!

これはどうしようもない問題ではありますが、格安SIMにすればキャリアでの月額平均8000円がだいたい5000円ぐらいは安くすることができるでしょう。

5000円ほど浮いたお金でキャリア専用のサービス以上の満足を得られるでしょう。

5000円あれば月に1回だった夕ご飯の外食を2回に増やせたり子供の習い事を1つぐらい増やせるでしょう。

補足ですがLINEの機能がすべてカウントフリーになる『LINEフリープラン』を選ぶとデータ通信1GB・SMS・音声通話付きで月額1200円(税別)と圧倒的に安くなります。

音声通話つきなので一般の固定電話や友達になっていない方へも電話することができます。

LINEの年齢認証ができない

これは格安SIMのなかでもLINEモバイル限定になってしまいますがクリアすることができます。

というのもLINEモバイルなら格安SIMのなかで唯一LINEの年齢認証ができるのです。

年齢認証できれば友達のID検索などが利用できるようになります。

まとめ

このように大手キャリアから格安SIMへの移行したときのストレスを格安SIMのなかのLINEモバイルを選択すればすべて解決することができます。

格安SIMにしてみたけど思ったようには使い勝手が良くないと感じている方はLINEモバイルを検討してみてください。

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